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Author:ryou
思いっきりミーハー。
どのチーム、どの選手を
応援しているかは
追々わかってくると思うよ。

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クリス・エバートが元プロゴルファーのグレッグ・ノーマンと結婚!
往年の(というと怒られるかな)テニスの女王、クリス・エバートさんが再・再婚。
お相手は元プロゴルファーのグレッグ・ノーマンさん。昨年末に婚約というニュースがあり、ひょえ~っと驚いたのだけれど、ついにゴールインしたんですね。

バハマの島を借り切って、2億円の挙式だそうです。結婚式の招待客にはクリントン元大統領などもいたんだって。

クリス・エバートさん、53歳になっていたんだねえ。
前のご主人との間にはお子さんもいるんですよね。たしか3人くらい。

グレッグ・ノーマンさんとのツーショット写真を見たけれど、今でも美しいわぁ。美しい人はいくつになっても美しい。

それにしても、テニスプレイヤーの次がスキーヤー、そしてゴルファーと、3回の結婚はいずれも相手がスポーツ選手ですね。だから何なんだと言われると、なんでもないんですが。

久しぶりにエバートの名前を発見し、懐かし~い気分になった。

さて。
エバートが3回優勝しているウィンブルドンテニスも後半戦へ。男子も女子もシード選手が早々に姿を消していくという波乱含みの展開。

そして今夜はフェデラー×ヒューイットの試合があるよん。うちのWOWOWはアナログなので、NHKで見る。
WOWOWでやるユーズニー×ナダルの試合も見たいなあ。でも、その試合の放送は何時から始まるんだ? ずっと起きているのは無理だし(それでなくともユーロ決勝で寝不足)、他の試合からずっと録画するのもちょっとねえ。ど~しよ~。


ナダル、スペイン代表のユーロ優勝で気分が盛り上がっているだろうけれど、張り切りすぎてコケないように気をつけよ~ね!



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テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

テニス | 21:41:29 | Trackback(0) | Comments(0)
スペイン優勝おめでとう!!@ユーロ2008
ユーロ2008の大会が始まる前、スペイン優勝を予想した人はどれくらいいたんだろう。

「スペインは強い、優勝する可能性も高い」と言う人は多かっただろう。だけど、きっとスペインのことだから、途中でふにゃふにゃ~っとヘタってしまうに違いないと、心のどこかで思っていたのでは。

私もそう。
スペインを応援していたけれど、信用はしていなかった。きっとどこかで期待を裏切られるんじゃないかと。

それが、すごい、すごい。途中で勝利への執念が消えることなく、最後まで持続した。どうしちゃったんだろう?っていうくらい、びっくり。

決勝戦のドイツとの試合も、最初はぎこちなくて、なんだかいつもの内弁慶のスペインに戻ってしまったようだった。いつもなら、そのままズルズルいってしまうのに、相手のドイツが決め手に欠いたこともあって、スペインが持ちこたえた。そして、本来のペースを取り戻した。

今大会のドイツは、それほど恐さを感じさせなかったね。表面的な実力だけで単純に比べたら、スペインが優勝したことは妥当だったといえるんじゃないのかな。


それにしても、勝利に一途に向かっていくときのスペインは、こんなにもすばらしいサッカーを見せられるんだなあ。スペインは、若い世代は勝てるのに、なぜA代表になると、こんなに勝負弱いのかといつも不思議だった。でも、ひとつ壁を破ってしまえば、こんなにも強い。

イタリアとの準々決勝に勝ったこと。あの試合のPK戦、セスクが最後のシュートを決めたときが、スペインの殻が破れた瞬間だったのかも。いや、PKに持ち込む前に殻は破れていたかな。イタリアに気持ちの上でも負けなかったこと。90分プラス延長30分、けっして引くことなく戦えた。だからPK戦でのスペイン選手たちは、自信を持っていたようだった。

この大会をきっかけに、国際大会で強いスペインが誕生するかも。これからは、どうせ期待を裏切られるよと半ばあきらめながら応援しなくてもいいのかな。

それにしても、今大会のスペインはどこが違ったのだろう? たとえばW杯のときのスペインとの違いは何なんだろう?

テレビの解説者たちが、今大会のスペインはベンチメンバーも含めて一丸となっているとたびたびコメントしてたよね。それって、何が変わったからなんだろう? なにが選手達の心をひとつにしたのだろう?

大会前に監督が替わったわけでもない。選手が大幅に入れ替わったわけでもない。う~ん。誰かわがままな選手が抜けたのかなあ?
あるとすれば、スペイン代表チームには珍しかった海外組が増え、彼らの影響で内弁慶が改善されたということか。
W杯の頃から変わりつつあったスペインが、この大会でブレイクしたということか。

とにかく、うれしいスペインの優勝だった。
フェルナンド・トーレスのゴールが決勝点というのも、うれしくて仕方ない。ビジャ欠場の試合で、トーレスがすばらしいパフォーマンスを見せることができたのがうれしい。

おめでとー!
スペインがもっと強くなると、ますますヨーロッパの戦いは面白くなるね。W杯予選も楽しみになってくる。


今大会のユーロは、実はそれほど期待していなかった。
イングランドも出ていなかったし、ネドベドが引退してしまったチェコはさほど魅力的には思えなかったし、フランスもイタリアも、それほど強そうには思えなかった。前評判の高かったポルトガルにも興味なし。

けれど、蓋を開けてみたら、オランダは目を見張るような破壊力のあるサッカーだったし、ロシアのしぶとさ、展開力のあるサッカーも魅力だった。いつのまにか、ユーロにわくわくしてた。

トルコの試合を見なかったことが悔やまれる!!



テーマ:EURO2008 - ジャンル:スポーツ

サッカー【代表チーム・他】 | 12:00:24 | Trackback(0) | Comments(0)
アイマール 来季はついにイングランド??
サラゴサの2部昇格で、アイマールの来季の行方が心配で仕方ない。
アジャラとともに、サラゴサに残る意志を表明していたアイマールだけれど、ここにきて移籍の噂がいくつか出てきた。

ガラタサライ、パナシナイコス、ハンブルガーSV、レバークーゼン…?
そして、元バレンシア監督のキケ・サンチェス・フローレスが指揮を執ることを決めているポルトガルのベンフィカも。

キケ・フローレスがベンフィカへのアイマール移籍を熱望しているという噂もあったけれど、それって本当かなあ?と疑問だった。キケって、バレンシア時代、アイマールの能力をそれほど買っていなかったような気がするので。

だからベンフィカ行きはちょっとなあ・・と思っていたら、プレミアリーグのニューカッスルが名乗りを上げた。

よしっ!ニューカッスルにしよう!!
と、私が決められるわけではないけれど、ニューカッスル、いいんじゃない??
伝統あるチームとはいえ、最近はいつも冴えない成績。しかも、オーウェンも出て行ってしまうかもしれない。魅力は薄いけれど、でも可能性はある。

もともとアイマールってバレンシアにいた頃から、プレミアリーグ行きに興味ありそうな感じだったよね? 英語を勉強しているという噂もあったし。ベニテスがリバプールに連れて行くんじゃないかという噂も何年か前にはあった。

アイマール本人としては、無念の2部降格が決まった直後は、来季サラゴサを1部昇格に導くために残りたいという気持ちが強かったと思う。でも、クラブの財政上の問題もある。一緒に残ろうと言っていたアジャラも、古巣リーベルに戻る話も出ている。

となれば、ここはひとつ新天地へ。
もともと憧れていたプレミアリーグを目指すのも悪くないんじゃないのかな。

前にプレミア移籍の噂が出たときは、アルゼンチンサッカーがプレミアで通用するんだろうかと心配したのだけれど、いまやプレミアで活躍するアルゼンチン選手はたくさんいる。プレミアでも十分フィットするのだろう。

ただ、当たりの強いプレミアで、故障が多いアイマールがやっていけるのかどうか、ほんの少し心配。哀しいことに、いまは絶頂期のアイマールじゃない。
でも新天地で、かつての輝きを取り戻してほしい。再び、CLなどの大舞台で見ているファンを唸らせるスーパープレーを見せてほしい。


アイマールがどこに移籍するか。
できればネットで情報がたくさんはいってくるリーグ&チームに移籍して欲しいというのが、ミーハーファンの切なる想い。勝手だけど。

ギリシャやトルコは避けてほしいなあ。ギリシャのパナシナイコスは高額の移籍金を提示して是が非でもアイマールを獲りたいみたいだけれど。

ところで、ニューカッスルにアイマールの移籍金1000万ユーロは出せるのか?



テーマ:◆リーガエスパニョーラ◆ - ジャンル:スポーツ

サッカー【リーガ・エスパニューラ】 | 22:12:12 | Trackback(0) | Comments(0)
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